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秋田の建物解体ならヨコヤマコーポレーション

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有限資源循環型企業ヨコヤマコーポレーション

よくある質問

質問解体する場合、どのようなことに注意して業者を選んだら良いでしょうか?
回答見積もり内容(金額等)も大事だと思いますが、直接話してみて色々質問されるのが一番良いのではないでしょうか?丁寧に教えてくれない業者は要注意です。中には無許可業者やとにかく安さだけを売りにしている解体業者が存在します。工事期間中、近隣とトラブルになったり廃材を地中に埋めたり、特に廃棄物を不法投棄された場合や建設リサイクル法に定められた義務を怠った場合は、発注者(施主様)も法律で罰せられますので、十分注意して選んで下さい。
質問立替予定ですが、解体と建築は分けて考えた方が宜しいでしょうか?
回答「餅は餅屋へ」という言葉があるように、基本的には別々に考えられた方がベターだと思います。当然、自主施工の解体業者ということが前提になります。弊社では、一切外注しておりませんが、自社で解体できず下請けに流すところや住宅メーカー(工務店)等に一括してお願いすると管理費、営業経費、マージンが加わりますので割高になります。
しかし、楽だし安心だと思われる方は一括発注していただければ良いと思います。注意したいのは、餅屋の顔をした・・・?十分に気を付けて下さい。
ご不明な点があれば、何なりと弊社にお聞き下さい。
質問建物以外の庭木、庭石、池等も処分してもらえますか?内部だけの解体もできますか?
回答もちろん、全て承っております。
質問解体だけでなく土地の売却、有効利用等の相談はできますか?
回答弊社も仕事に関しては誠実に対応させていただいておりますが、お客様の立場になって考えてくれるいろんなジャンルの素晴らしい仲間がおりますので、何なりとご相談下さい。
質問火災にあった時の解体工事はどうなるのでしょうか?
回答調査等が終われば解体できます。詳しくは弊社にお聞き下さい。
質問現在の住まいが県外(遠く)でも解体のお願いはできますか?
回答もちろんできますが、一回は現地で立ち会いされた方がいいと思います。弊社では、解体中の現場写真をメールでお送りさせて頂くサービスも行っております。また、全行程を写真管理し、アルバム作成することも可能です。
質問契約も終わり、解体工事が着工する前に何をしておけば良いでしょうか?
回答・弊社でも工程等をお持ちし、近隣にご挨拶させていただきますが、施主さん自身もご挨拶されたほうが宜しいかと思います。
・建物内外に不要品(家財、家電、生活ゴミ等)があればご自身で処理するか、業者に依頼して処理して頂いて下さい。目安として4tトラック1台2〜3万円かかっているようです。弊社で安心な業者の紹介もできます。
・仏壇がある場合は、お坊さんに来て頂き、魂抜きをしてもらってください。後は、生活ゴミとしても処理できますし、お寺さんによっては処理していただけるところもあるようです。
・神棚は神主さんにお祓いしていただき、お引き取りしていただいている方が多いようです。井戸も神主さんにお祓いしていただく方もいらっしゃいます。
質問家屋を解体する際の神事は行うべきですか?
回答件数としては多くありませんが、代々長く住んでいた方、思い入れの深い方の中には、お祓いをされる方もいらっしゃいます。
質問解体工事中のトラブルとかありませんか?
回答シート養生等をはぶく、工期を短くするため内部のボードのみ撤去した後、重機で一気に壊すことにより埃、騒音、振動等でトラブルが発生しているという業者も見受けられます。やはり、ただ安く引き受けている業者、下請けに丸投げしている業者のようです。近隣の方にご迷惑をかけないためにも、業者選びは慎重に!
質問解体後、柵で囲いたい、または駐車場にしたいのですができますか?
回答もちろん自社で全て直施工できますので、お見積もり等ご依頼下さい。
質問見積もり以外の追加費用請求の可能性はありますか?
回答弊社の場合、基本的にはありませんが、まれに基礎等撤去後、地中から以前に埋め立てされた廃材等が出てくることがあります。その場合は、実費請求させていただくこともあります。当然、ご連絡申し上げご確認していただくか、写真を撮らせていただきます。
質問解体工事後の注意点はありますか?
回答・当社発行の建物滅失証明書を添付し、建物滅失登記をしてください。固定資産税がストップします。弊社で代行もいたします。
・廃材等の処理がどうなったか心配な方は、マニフェスト伝票(廃棄物の処理伝票)の写しを請求してください。処理した日にち、処理場の名前、処理した廃材の名前等詳しく記入されている伝票が義務付けられていますので、必ずあるはずです。目安として35坪くらいの住宅ですと10枚前後は必要です。なければ、大変なことになります。

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「分ければ資源。地球号と地球環境、子供たちの未来のために持続可能な循環型社会をつくる」ことを目的のひとつとして取り組んでいます。
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